iSpring活用設計診断|導入前・導入後の最適設計支援|ハッピフィーリング

iSpring活用設計診断|導入前・導入後の最適設計支援|ハッピフィーリング

iSpring Suite製品を「導入した」だけで終わらせず、業務成果につながる形で活かすための設計支援メニューです。
すでに製品をご利用中の企業様も、これから導入を検討されている企業様も対象としています。無料相談あり。

このような状態になっていませんか?

  • iSpring Suiteを購入したが、PowerPoint変換中心で止まっている
  • クイズやインタラクション機能を活かしきれていない
  • LMSと連携しているが、成果が見えない
  • iSpring Suite AIiSpring Suite スタンダードで、どのプランが適切か判断に迷っている
  • 導入前に、本当に自社に合うのか確認したい

iSpring活用設計診断で行うこと

ツールの使い方説明ではなく、「業務成果から逆算した活用設計」を整理します。

  • 現在の活用状況の整理(導入前の場合は想定整理)
  • 目的と機能のズレの確認
  • 活かすべき機能・今は使わなくてよい機能の整理
  • 最適なプラン選定の考え方の提示
  • 活用優先順位の明確化

iSpringが最適でない場合には、無理に導入をお勧めすることはありません。
設計の結果として必要であればご提案する、というスタンスです。

成果物

診断後、以下をまとめた簡易レポートをお渡しします。

  • 現状整理または導入前整理
  • 活用方針の明確化
  • 優先順位と実行ステップ
  • 推奨プランの考え方

「何をどう使えば良いかが整理できた」
「社内での説明がしやすくなった」
・・・といった状態を目指します。

実施概要

  • 期間:2〜3週間
  • 形式:オンラインヒアリング+整理資料提出
  • 対象:研修担当者様、コンテンツ制作担当者様、導入検討担当者様

診断後について

必要に応じて、具体的な設計支援や期間限定の伴走支援をご提案することがあります。

まずは無料相談から

現在の状況やご検討段階をお聞かせください。iSpring活用設計診断が適しているかどうかも含めて整理いたします。

設計・伴走を担当する人について

本サービスは、初回相談から設計・伴走まで、代表の望月が一貫して担当しています。

研修やeラーニングを、「受講して終わり」にしないための設計と伴走を行っています。eラーニング・研修コンテンツの設計支援を通じて、学習が実務で使われ、成果につながる状態をつくることを専門としています。

これまで、インストラクショナルデザイナーとしてeラーニングコンテンツの設計・開発・開発リードに携わり、教材制作、ツール導入、運用支援の現場を数多く見てきました。

また、2016年より eラーニング開発ツール「iSpring製品」の国内向け代理店として、導入から活用・運用までの支援を行っています。

 

そうした経験の中で、教材や仕組みがあっても、業務と結びつかないまま形骸化してしまうケースが少なくないことを実感してきました。

さらに、人材紹介事業に携わった経験から、「学んだスキルや知識が、そのまま仕事やキャリアにつながらない」という現実にも直面しました。

 

これらの経験を踏まえ、現在は

・現状を整理する

・目的と業務に沿って設計する

・実施後も改善を回す

という “設計・伴走型”の支援 を行っています。

 

また、ストレングスコーチ認定資格を活かし、個人や組織の強み・関心の方向性を言語化する整理支援にも対応しています。

 

研修やeラーニングについて、

「何から手をつけるべきか分からない」

「一度立ち止まって整理したい」

という段階からでも、お気軽にご相談ください。

 

※本相談は最大60分の無料相談です。
内容整理ができた時点で終了する場合もございます。
無理な売り込みや契約のご提案は行いません。