研修・eラーニング設計診断|成果につながる構造整理|ハッピフィーリング

研修・eラーニング設計診断|成果につながる構造整理|ハッピフィーリング

いきなり制作や導入を進めるのではなく、まず「現状を整理する」ことから始めませんか?
設計診断は、研修やeラーニングの現状を構造的に整理し、何を優先すべきかを明確にするためのファーストステップです。無料相談あり。

このような状態になっていませんか?

  • LMSやeラーニングを導入したが、活用しきれていない
  • 研修は実施しているが、成果とのつながりが見えない
  • 教材が増える一方で、整理できていない
  • DXやリスキリングと言われているが、何から始めるべきか分からない
  • ベンダー提案を受けているが、この方向で良いか判断に迷っている

設計診断で行うこと

単なるヒアリングではなく、「課題の構造」を整理します。

  • 現在の研修体系・教材・LMSの棚卸し
  • 課題の因果関係の整理(なぜ成果が出ないのか)
  • できるようにしたい行動の明確化
  • 優先順位と次の一手の整理

大きな投資や制作に進む前に、まず判断材料を揃えることが目的です。

成果物

診断後、以下をまとめた簡易レポートをお渡しします。

  • 現状の整理結果
  • 課題構造の可視化
  • 優先順位の提案
  • 具体的な次の一手(複数案)

「何から手を付ければよいか分かった」
「社内説明がしやすくなった」
・・・という声を多くいただいています。

実施概要

  • 期間:2〜4週間
  • 形式:オンラインミーティング+資料整理
  • 対象:人事・研修担当者様、DX推進担当者様など

まずは無料相談から

設計診断が適しているかどうかも含めて、まずは現状をお聞かせください。

設計・伴走を担当する人について

本サービスは、初回相談から設計・伴走まで、代表の望月が一貫して担当しています。

研修やeラーニングを、「受講して終わり」にしないための設計と伴走を行っています。eラーニング・研修コンテンツの設計支援を通じて、学習が実務で使われ、成果につながる状態をつくることを専門としています。

これまで、インストラクショナルデザイナーとしてeラーニングコンテンツの設計・開発・開発リードに携わり、教材制作、ツール導入、運用支援の現場を数多く見てきました。

また、2016年より eラーニング開発ツール「iSpring製品」の国内向け代理店として、導入から活用・運用までの支援を行っています。

 

そうした経験の中で、教材や仕組みがあっても、業務と結びつかないまま形骸化してしまうケースが少なくないことを実感してきました。

さらに、人材紹介事業に携わった経験から、「学んだスキルや知識が、そのまま仕事やキャリアにつながらない」という現実にも直面しました。

 

これらの経験を踏まえ、現在は

・現状を整理する

・目的と業務に沿って設計する

・実施後も改善を回す

という “設計・伴走型”の支援 を行っています。

 

また、ストレングスコーチ認定資格を活かし、個人や組織の強み・関心の方向性を言語化する整理支援にも対応しています。

 

研修やeラーニングについて、

「何から手をつけるべきか分からない」

「一度立ち止まって整理したい」

という段階からでも、お気軽にご相談ください。

 

※本相談は最大60分の無料相談です。
内容整理ができた時点で終了する場合もございます。
無理な売り込みや契約のご提案は行いません。